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巾広肩ベルトの続き


7月7日

茶色のバックと、同じ型紙で作り
ました。






内側のポケット大1ケ  小2ケ





同じ型紙で持ち手(ベルトの所)を、42センチに
縮めると、肩かけの、バックになります。





肩ベルトを、短くすると感じが、変わって来ますが、
これも、とても使い易いです。





バックの中に、小さめのバック入れると、とても
使い易くなります。



フアスナーが、両開きになって、肩」ベルトの、調節が
出来る様に、まちの大きい、ペケ掛バック。」






内側は、木綿の花模様の布。




バックが続きましたので、次は透かしの、
入った上着を、アップします。クローバー
 

at 21:33, 輝洋裁研究所, バッグ

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肩幅ベルトの広いバック

7月1日
お久し振りです。  肩の打撲が長引き、
やっとメールが、アツプ出来ます。
そこで肩が、痛くないバックを、考えました。
矢印上

肩ベルト幅を広くエクステンション

用布  裏表1,5メイトル
キルト芯  1メイトル 包みボタン1ケ
20センチ  フアスナー
  



表の角に、ストライプ柄の布を、はさむと
素敵です。
ゆう★



本体の後ろ側にフアスナー付の
ポケットをつけると」、便利で

(裏側にストライプ布を使用)








肩ベルトは長さ102センチ  巾12センチ
表布にキルト芯を、張ると肩の当たりが、柔らかくなります。




ループ止めで、包みボタンを使用




中袋を作りました。
縦  30センチ  横35センチ  まち巾10センチ





中ポケット ストライプ柄で、ポケット2ケ付ける。
縫い代は、バイヤス布で包む。





バックの底は逆マチで、5センチ縫う。






仕上がりました。  ベルトが長いのでペケ掛けが
出来るので、肩が痛い私でも、使うことができます。

クローバー
 
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at 09:15, 輝洋裁研究所, バッグ

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紺のワンピースのポシエット

6月13日


仕上がりました。
こめっと矢印上




内布にワンピースの時、見返しに使った布。



裏側に小さな、15センチ×15センチポケット



ポシエットの中の、内ポケット。



ループで金具付ける。



口の留はてんとう虫の、バリボタン。



全体に小ぶりのポシエットです。
大きさは、縦27センチ  横20センチ
使い勝手の良い、大きさだと思います
クローバーキューピー

at 08:09, 輝洋裁研究所, バッグ

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紺ワンピースのポシエット

6月13日

紺のワンピースの、共布でポシェットを、作りました。
バッグの蓋の部分です。
縦10センチ  横20センチ
表に紺の布  裏に見返しのストラップ。





裏側のポケットの部分
縦、横15センチ



裏袋布
縦27センチ  横20センチ(接着芯を張る)


バックの肩紐
140センチ  幅3センチ


本体とループ



前にアップしていた、ワンピースの形
(この布を使いました)


仕上がり次第アツプします。
裏にストライプの柄が、見える所が
素敵です。クローバー

追伸   6月22日の上賀茂神社の手作る市
     当たりました。にこ

at 07:08, 輝洋裁研究所, バッグ

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手の付け方

 5月19日

布 110巾  50センチ
裏布  表布と同じ。
持手  一組

小さいポーチ  リボン パール
     
 

ポケット 持ち手  手の繋ぎ(20センチ巾8センチ)                                                                        

キルト芯を、貼る
外ポケットを、付ける。


底マチ  三角形の底辺を、6センチを左右にミシン。
(12センチミシンを、掛ける。)



両方の底マチを、縫う。
(キルト芯が、貼ってあるので、気お付けて、
ミシンを掛けて下さい。)




表から底マチを、見た所。



表が仕上がりました。



裏布の底マチ。(表布と同じに縫う。)



表 裏を合す。


裏バックを合す時は、少し裏を緩ませる。




1.5幅でミシンを掛ける。
ループ返しで、布を返す。


両サイドミシン。


持ち手に、通す。



二本通す。
 


表と裏布の間に、ループをはさむ。
ループとループの間は、10センチ。



余り布で、小さなポーチを、作りました。
フアスナーは、20センチ。

(縦15センチ  横20センチ 底マチの
作り方は、大きいバックと同じ。)
底マチの大きさは、3と3で6センチ。



今回は持ち手と、バックのつなぎを、詳しく
書きました。
少しは、お役にたてれば。

at 09:01, 輝洋裁研究所, バッグ

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ボストン バック 癸

 3月5日


昨日の、バックの裏地

ポケットに、キルトを貼って、
柄の良い所を、パ千ポケットで、付けます。




マチの部分  真中にファスナーを入れる所を、
41センチ開けておきます。
両サイドに、底マチを繋ぎます。





マチを本体と、付けていきます。


マチが片方だけ、付いた所です。



両方付けて、表に返した所です。




反対側から、見た所。



表の、ポケット裏にも、裏布と、お揃いの
布を使っています。



裏カバンと表カバンを。合わせて
ファスナーの所で、縦まつりで、
仕上げます。





ファスナーが両方に、開く事が出来る、
物を使うと、使いガッテが良いです。


at 08:36, 輝洋裁研究所, バッグ

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ボストン型 バック

 3月4日


布  黒のウール W巾60センチ
40センチの提げて。
40センチの両開きの、フアスナー

大きさ  縦20センチ 横30センチ マチ6センチ
ボストン型のバック。

フアスナーを、両開きの物を使用。(40センチ)
脇マチを、ファスナーと付ける。



40センチの提げて。



提げてと、本体をつなぐマチ紐(10僉
輪の所に、2本通して、使う。



本体の、裏に、キルト用の、接着芯を貼る。

この時、皺に成り易いので、気を付つけて。





表から見た所。ポケットは、Wステッチ



マチを付ける前に、持ち手を付ける。




本体と、合わせる。(カーブの所を、細かく
し付ける事。(すぐにズレが、目立ちます。)





両方、同じ様に、マチを付けます。
明日は、うらじの縫い方と、合わせ方。

at 08:06, 輝洋裁研究所, バッグ

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バック  (平ら)

 1月17日
昨日の続き。

ファースナーを、付き合わせで、付ける。



台布の方に、ポケットを付ける。



裏布を、ファースナーに、縦まつり。


台布と、表布と、外表に合す。
回りを、5センチのバイヤスで、くるむ。



バイヤスで。くるんだら、縦まつり。

   
二つ折りのして、ファスナーを
開けた所。



両はしに、バイヤスを巻く。







裏側は縦まつり。



ハト目で穴をあける。(4ヶ所)




紐を通して、二つに折る。




おもいろい、型ちのバックが出来ました。


布は、着物の絞り。
軽くて、肩から掛けても。体になじみ易く
使い易いバックが仕上がりました。
(裏布は、木綿のプリント)




こんな型のバック始めて、作りました。
(ハト目が上手くいくか、心配でしかが、
意外と簡単でした。)クロウバーのハトメリング26−352



at 08:21, 輝洋裁研究所, バッグ

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バック  (平ら)

 1月16日

縦50センチ  横45センチの二つ折りバック。
まん中に、ファースナーが付きます。

土台の部分型紙(裏側)  一枚  


表の型紙  二枚


ポケット  一枚



表布に、一番分厚い接着芯を、貼る。





接着芯の上から、キルト芯の一番分厚い芯を
むう一度、二枚重ねで、貼ります。





表布から、見た所。


上布の、二枚の間に、50センチの、ファースナーを
入れて縫う。  この時ファースナーの、
後ろの所は、表に出して置く。


用布 表布裏布   110センチ巾  1メイトル 
    ファースナー  50センチ

今日の所は、ここまでです。この後は
又明日。楽しみにしていて下さい。
    

at 09:01, 輝洋裁研究所, バッグ

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小さなバック  2

12月19日


昨日の続き。
底マチを縫った所です。
(この時三角が、ずれないように)

これでほぼ、仕上がりです。
つぎは持ち手
 



両側を、真ん中に折り、合わせて持ち手を作る。




持ち手を、14センチ開けて、飾りミシンで付ける。



別布で作ると、こんなにも変化します。



お弁当とかちょつとした、小物を入れて
楽しんで下さい。

at 08:29, 輝洋裁研究所, バッグ

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